大阪市平野区 点検・整備 クレバーウルフ

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点検・整備の特徴

 点検を行うのは経験豊富な整備士です

お客様ご自身やでは気づかないところも、豊富な経験からすぐに原因まで突き止めます。不透明な請求は一切行いません。不安な点はどんどん質問してください。ていねいにお応えします。

 法定12か月点検をおすすめします

お客様の安全を確保すること、公害防止及び故障予防の観点から、車検と車検の間の年に行う法定12か月点検を推奨しています。車の構造、装置が正常に機能しているかを国が定める基準に沿って点検します。

問題が起こってからでは遅いのが自動車です。『今は大丈夫ですが、半年後には交換した方が良いです』など、適切な時期をお伝えします。その時期を知るためにも点検は大切なのです。

 おすすめ! 
夏・冬のシーズン・イン・チェック

気温や気候の変化に車も影響します。あつーい夏に向けて、寒ーい冬に向けて、タイヤは大丈夫ですか?エンジンオイルの漏れや汚れはありませんか?エアコンの効きは良好ですか?などなど。季節の節目にはお車の健康診断をしましょう。

 遠方に出かける前は、ロング・ドライブ・チェック

帰省や旅行で久しぶりに遠出をするなら、その前にお車のチェックをしましょう。高速道路上でトラブルがおこったら大変です。安心して楽しむためにも、お車のチェックをしましょう。

 なるべく安く修理するノウハウがあります

ほとんどのお客様にとって、故障修理は予想外の出費だと思います。当店では中古パーツやリビルドパーツを使って、可能な限りお安く修理できるよう努力いたします。もちろん安くおさえても技術力は下がりませんので、ご安心ください。

点検・整備の事例

 エンジンオイル点検・交換

交換目安:走行距離が5,000~10,000kmごともしくは、6か月程度

定期的なオイル交換は、車の性能を維持するほか、車自体も長持ちします。交換のタイミングは使用しているオイルや車種によってバラバラです。気になる方はぜひ一度ご相談ください。

エンジンオイルについては、こちらもご覧ください

 ブレーキの点検

交換目安:パッドの厚さが2~3mm以下


ディスクブレーキはブレーキパッドで円盤状のディスクローターを挟み込むことによる摩擦力で車を停止させています。ブレーキを踏んだときになる「キィーキィー」という異音は、ブレーキパッド交換のタイミングを知らせる警告です。安全のためにも、ブレーキパッドは定期的に点検・交換しましょう。

 タイヤ溝やヒビ・空気圧点検

交換目安:溝の深さが3~4mm以下
タイヤは、直射日光にさらされたり、道路の凸凹、車体の重みなど様々な条件により劣化していきます。長持ちさせるには、「空気圧をチェックして優しく水洗い」「不要な荷物は載せすぎず」「放置しすぎず動かす」また、空気圧不足で走行するとタイヤに負担がかかり、ひび割れの原因にもなります。

 バッテリーの点検

交換目安:2~3年
バッテリー上がりが起きてしまうと、クルマのエンジンすらかけることができなくなります。そうなる前にバッテリーの状態をチェックし、必要ならバッテリー液の補充を行います。

 スパークプラグの点検

交換目安:走行距離が約20,000kmごとに
スパークプラグは火花を飛ばして発火させ、エンジンを動かす役割があります。点火作業は1分間に何千回も行います。この部品が劣化すると「エンジンのかかり具合が悪くなる」「アイドリングが不安定になる」「燃費が悪くなる」「加速が悪くなる」などの状態になります。劣化したまま放置すると事故につながることもあります。

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